在庫0円・元手0円・ノルマ0。
不動産の「売りたい人」を見つけて、つなぐ。
報酬は仲介手数料の基本50%、決済日から3営業日以内払い。
※「最強」は費用0円・完全成果報酬型というこの制度の特徴を表すものであり、収入を保証するものではありません。成約に至らない場合、報酬は発生しません。
不動産の実務は、調査・査定・契約・決済と続く長い仕事です。業務委託パートナーにお願いするのは、その入口だけ。「売りたい」という方を見つけて、当社につなぐこと。あとの実務はすべて、宅地建物取引業者である当社が担当します。だから宅建免許がなくても、実務経験がなくても始められます。
男性も女性も、同じように活躍できる仕事です。力仕事ではありませんし、売却のご相談は「誰に話すか」で決まります。ご近所やお仕事のつながりの中で頼られてきた方ほど、向いています。
※媒介行為(物件のご案内・条件交渉・重要事項説明等)は、宅地建物取引業法に基づき当社が行います。参加のかたちは2通りです。所有者訪問などの営業活動をされる方(訪問型)は、当社の従業者として従業者名簿に登載し、当社発行の従業者証明書を携帯のうえ、当社の指示・監督の下で活動いただきます(取引の関係者から請求があった場合は証明書をご提示いただきます)。お知り合いをおつなぎいただくだけの方(紹介型)は、勧誘・物件のご説明・価格のお話はせず、当社をご紹介いただくところまでをお願いします。そこから先は当社が直接ご対応します。どちらの形が合うかは、面談でご相談ください。
率は30〜70%の範囲で、案件ごとに着手前に必ず書面(メール可)ですり合わせます。後出しはありません。当社は売主様から直接お預かりし、提携買主への売却でも双方から手数料をお預かりする営業スタイルのため、基本は両手仲介です。片手・両手の別は取引ごとに異なりますので、両方の場合を表に載せています。
| 成約の例 | 両手仲介の場合 当社受領(税抜)→ 報酬(基本50%) | 片手仲介の場合 当社受領(税抜)→ 報酬(基本50%) |
|---|---|---|
| 2,000万円の戸建 | 132万円 → 66万円 | 66万円 → 33万円 |
| 3,000万円の戸建 | 192万円 → 96万円 | 96万円 → 48万円 |
| 5,000万円の物件 | 312万円 → 156万円 | 156万円 → 78万円 |
※金額は仲介手数料の法定上限(成約価格×3%+6万円)に基づく試算例です。片手・両手の別は取引ごとに異なり、報酬を保証するものではありません。※報酬は、税務上の取扱い(外交員報酬等)に応じて源泉徴収のうえお支払いします。消費税・インボイスの取扱いを含む詳細は、ご契約前にご説明します。
生活を変えずに、一件つなぐまで。実際に多いパターンを2つ描いています。タブで切り替えてご覧ください。
会社員編は「副業を探していた方」、女性編は「ご近所で頼られてきた方」の話です。
※本まんがはモデルケースであり、実在のパートナーの事例ではありません。報酬は当社が受領した仲介手数料の基本50%であり、成約に至らない場合は発生しません。
この制度は、机上のプランではありません。すでに動いている方たちがいます。
大多数の方は、本業のかたわら、スキマ時間に所有者様への訪問(飛び込み)をしています。平日の夕方に2〜3件、休日の午前に数件。その積み重ねです。一方で、訪問は一切せず、お知り合いのご紹介だけで1年に5件の売買契約につなげた方もいます(特に成果の大きかった1名の例です。成約件数は年0〜5件と幅があり、成約に至らない方もいます)。やり方は自由です。
ただ、当社の経験上、最も案件につながりやすいのは所有者訪問です。待っていて生まれる案件より、会いに行って生まれる案件のほうが、経験上ずっと多い。誰に・どの順番で・何を話すか——当社が実際にやっている訪問のやり方は、面談のときにお伝えします。
訪問には、宅地建物取引業法の勧誘ルールがあります。最初に当社の商号・氏名・訪問の目的をお伝えする。お断りされた方を再訪問しない。早朝・夜間などご迷惑となる時間帯に伺わない。訪問型で活動される方は、活動開始前にこのルールの研修を必ず受けていただき、従業者証明書を携帯のうえ活動していただきます。
女性のパートナーも活躍しています。売却のご相談は、話しやすい人のところに集まります。ご近所やお仕事のつながりで頼られてきた方、じっくり話を聞ける方。性別も年齢も、この仕事の向き不向きとは関係ありません。
性別も年齢も、この仕事の向き不向きとは関係ありません。
※写真はイメージです。
※活動状況・件数は2026年8月時点の実績です。個人の活動例であり、同様の成果を保証するものではありません。
契約期間中、同種の紹介業務を当社以外の不動産会社のために行うことはできません。違反により当社に損害が生じた場合は、賠償をお願いすることがあります(詳細は契約書に定め、ご契約前にご確認いただけます)。不動産の紹介と関係のないお仕事は、もちろん自由です。
当社の営業基盤は千葉県東葛エリア(柏・流山・野田・我孫子)です。また、「ひとり不動産FC」の加盟店が確定しているエリアでは、業務委託パートナーをお受けしていません。同じ街に当社の看板が二重に立つことを避けるためです。エリアの配分は当社が決定します。
ノルマはありませんが、固定給もありません。完全成果報酬型です。会社員の給与のような安定はありませんので、本業を続けながらの副業として始めていただくことをおすすめしています。実際、いま動いているパートナーの大多数が副業です。
宅建業免許を取得して独立すれば、紹介ではなく自社の媒介として仲介手数料の全額を受け取れるようになります。当社の営業手法をそのままパッケージ化した「ひとり不動産FC」は、1年以内に売買契約ゼロなら加盟金を全額返金、1つの市に1社のエリア制、発案者本人の現地同行まで用意しています。
同じ件数を決めるなら、どちらの手残りが多いか。3,000万円の物件を両手仲介(当社受領192万円・税抜)で決めた場合で比べてみてください。
| 年間の成約 | 業務委託パートナー 報酬 基本50%・費用ほぼ0円 | FC提携パートナー 手数料全額−本部費用120万円−固定費150万円 |
|---|---|---|
| 年2件 | 192万円 | 114万円 |
| 年3件 | 288万円 | 306万円 ←ここで逆転 |
| 年4件 | 384万円 | 498万円 |
| 年5件 | 480万円 | 690万円 |
年2件までなら、費用のかからない業務委託のほうが手元に残ります。年3件を超えるあたりから、FCのほうが伸びます。しかもFCなら、リフォーム・解体・賃貸管理などの周辺収益と、1市1社のエリア確保が付きます。だから「まず業務委託で3件」が、いちばん合理的な独立の順番なのです。
※3,000万円・両手仲介・報酬率50%で統一した試算です。FC側は2年目以降の月額(年120万円)と事業固定費(年150万円)を控除。1年目は加盟金・開業実費が別途かかります。片手の場合や成約価格により数字は変わります。成果を保証するものではありません。
ゆくゆくは独立していただくことも、視野に入れて設計しています。業務委託の契約期間中に、ご紹介いただいた案件で売買契約が3件以上締結された方は、FC加盟金を半額とします(提携パートナーは50万円、開業パートナーは100万円)。判定は売買契約の締結日基準で、解除された契約は数えません。半額でご加盟の場合も加盟金の返金保証は適用され、返金額は実際にお支払いいただいた額です。なお、FCのエリアは申込順に確定していきますので、ご希望の市がある方はお早めにご相談ください。まず業務委託で実務に触れて、手応えを掴んでからFCへ。その順番が、いちばん無理がありません。
「ひとり不動産FC」を見る →メール・お電話・LINEでどうぞ。「話を聞きたい」だけで構いません。
制度の内容、エリアの空き状況、報酬のルールを包み隠さずご説明します。
契約書の内容はご契約前にじっくりご確認いただけます。費用はかかりません。
動き方のコツは随時ご相談ください。ご紹介の一件目から、当社が伴走します。
登録料も年会費もかかりません。合わないと思われたら、そこでやめていただいて構いません。失うものが、ない仕組みです。
まずは話を聞いてみるところから。オンラインでも、お電話でも。
費用はかかりません。合わないと思われたら、そこでやめていただいて構いません。
日々の営業や物件の様子は、こちらで発信しています。
LINEからのご相談も歓迎です。